今井栞菜

今井栞菜

「栞菜ちゃん、大きくなったね…。」 実家に帰るといつも二人の叔父さんに呼び出されて…。 今井栞菜【juq00962】

「父子家庭の私は、幼い頃よく叔父さんたちに遊んでもらっていました。それが段々悪戯へと変わり、唇を貪られ…身体を舐めまわされ…性器をしゃぶらされ…。嫌でたまらなかったのに、その体験により私は、自分が女であることを知りました。逃げるように実家を出て、もう二度と帰らないと決めていましたが、突然の父の病。帰らなければ後悔すると思い、実家に帰りました。すると叔父さんたちは、人妻になった私をあの頃の笑みで優しく出迎えてくれたのです…。」
乳首

華やかなテレビ番組の裏側で…大嫌いな中年プロデューサーの中出しハラスメントに声も出せずに堕ちた私。 今井栞菜【juq00882】

朝、8時…小道具が置かれたデスクの上で起床する栞菜。結婚を機に退職した制作会社に再就職をした栞菜は徹夜続きの日々とプロデューサー・大島からのセクハラに頭を悩ませていた。そんなある日の事…生放送中、過労で音を立てて倒れてしまう栞菜。激怒する大島に平謝りする栞菜だったが、頭を下げた拍子に着古したTシャツから薄っすらと乳首が見えてしまっていた。栞菜の乳首を見て我慢できなくなった大島は、撮影の裏で休む栞菜にジリジリと詰め寄って…。